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愛媛の森と柑橘精油を使ったオリジナルアロマの販売と、アロマ空間プロデュースしたい!

美容について広めたい

このプロジェクトの
合計トリブン
130
プロジェクトオーナー
Act Kie 児玉 三由
サポーター数
0
プロジェクトのフェーズ
アイデアの構想段階
場所
愛媛県
ファンダー数
1

どのようなプロジェクト?

アロマテラピー(芳香療法)は、現代人のストレスケアのための自然療法です。特に日本人が昔からなじみのあるヒノキ、スギなどの森林の香りで手軽に森林浴ができます。 私たちは、間伐材の利用で森が手入れされ、人も森も健やかになる森林のアロマの香りを、より心地よく使いやすいようにプロの手で柑橘や花のアロマとブレンドし、環境にも健康にも良く、快適な香り空間を届ける活動をしています。

なぜやりたいのか?

ヒノキ国内生産量2位の愛媛県。全国で秋田杉や北山杉など森のアロマは六次産業化され、ブランド化が進む中、愛媛は出遅れている。しかもプロの目から見て愛媛の森の精油はとても香りが良く感動しました。 生産者では伝えきれない、アロマセラピストの立場から、愛媛産の森の香りの価値を高め、消費者に知ってもらい、使ってもらう仕組みを作りたいという熱い思いがあります。

プロジェクトオーナーはどんな人?

25年以上のアロマテラピー経験をいかし、家族の健康管理ができるアロマの教室を主宰。国産の森のアロマの可能性にいち早く着目し、国産精油の資格取得。教室業の傍ら、愛媛産の森の香りの普及活動をしています。 アロマセラピストとして、鎮静、抗菌作用などのアロマの機能性を熟知し、ブレンド(調香)のスキルで印象に残る香りを作り、環境問題に関心が高く、香りを通して人も地球も健やかでいられる方法を実践し続けています。