地域を活性化したい 「ストウブ鍋」×「薬膳」のメニューを開発して、外食をもっと健康にしたい!

    チャレンジャー

    founderName 小田急チャレンジコネクト 事務局(はるひごはん様プロジェクト)

    場所

    神奈川県

    目標金額

    0円

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    プロジェクトへの期待値

    0

    サポーター人数

    5

    チームメンバー人数

    7

    プロダクト完成まで残り

    0
    「ストウブ鍋」×「薬膳」のメニューを開発して、外食をもっと健康にしたい!

    どんなプロジェクトですか?

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    ※本プロジェクトは「小田急チャレンジコネクト」にご登録頂いている方限定でご参加いただけます。
    ※一般の方のご参加はお受付しておりませんのでご了承くださいませ。
    プログラムの詳細はこちら(https://odakyu-challenge-connect.com/)
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    「食べることを通じて、沢山の方にもっともっと健康になってもらいたい!」

    12月1日から山梨で薬局さんとコラボレーションで薬膳を組み合わせた新店舗をオープンしたのですが、それを厚木の店舗でもメニュー開発をしていきたいと思っています。また、無水調理は「塩」が非常に重要であり、当店で取り扱っている塩をご家庭でもご利用いただけるように、物販商品の開発にも取組みたいと考えています。

    厚木のお店「ストウブビストロはるひごはん」ではストウブ鍋と厚木野菜を組み合わせた無水調理のお料理を提供していますが、オンラインでお料理教室も開催しています。「ずぼら料理教室」と題してお料理動画の配信もしていますが、ストウブ鍋を使ってちょっとした工夫をするだけで、毎日の料理が手軽で、簡単で、楽になる無水調理のおいしさを楽しく伝えたいと考えて活動してきました。

    ストウブ鍋の無水調理は添加物を使わず、健康にもおススメの調理方法ですが、山梨の薬局さんとのコラボレーションによって薬膳を組み合わせて更に健康を追求したお料理のご提供ができることになりました!これを厚木でも展開し、薬膳カレー、薬膳スープや、バランスの取れたお弁当などのメニュー開発を中心として、テイクアウト容器の変更や、チラシなどの販促物の作成にも取組みたいと考えています。

    なぜやりたいのですか?

    私には二人の子どもがいますが、もともと、ストウブ鍋による無水調理を始めたきっかけは、私の子供たちがアレルギーを持っていたこともあって、添加物を使わない食生活を取り入れたことでした。ストウブ鍋を買ってからは「あれも、これも無水でできるかな」「ここをこうしたら無水になるかな」と夢中で料理を作っているうちに、どんどんとレパートリーが増えていったのです。

    今回、山梨の薬局さんとの出会いにより、おいしく料理を楽しみながら健康になって頂ける可能性が大きく広がりました!この取り組みを通じて、大切な人との生活の中でストウブ鍋と薬膳の存在が少しでも身近になってくれたらいいなと思っています。

    あなたはどんな人ですか?

    研究熱心で、コツコツと取組んでいくことが得意な私は、気が付いたらこの仕事を始めてから10年が経過していました。少しずつ着実に積み上げていくことで、色々な可能性が広がっていくということを実感しています。今回の薬膳の取組みも、勉強の毎日です。

    本当にお料理が大好き!お料理を仕事にできていることが、なんて幸せなんだろうと感じながら過ごしていますが、将来は旅する料理人になれたら楽しそうだな、なんて妄想もしています。

    まだ始まったばかりの「ストウブ鍋」×「薬膳」の新しいチャレンジは試行錯誤の毎日です。ぜひ、皆さんと一緒に、このチャレンジを楽しんでいけたら嬉しいです。

    事務局(はるひごはん様プロジェクト)

    小田急チャレンジコネクト

    事務局(はるひごはん様プロジェクト)

    ストウブ鍋と厚木野菜を組み合わせた料理を提供する「ストウブビストロはるひごはん」の経営をしています。

    店舗の運営だけでなく、オンラインの料理教室や、「ずぼら料理教室」と題した料理動画の配信もしています。ストウブ鍋を使うことで、料理がおいしくなることはもちろん、毎日の料理が少しでも手軽で、簡単で、楽になり、料理を楽しいと感じてもらえたらと思っています。

    何をカタチにするのですか?

    小田急チャレンジコネクトへの参加

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