0

2050年脱炭素社会実現に向けて、安心、安全、明るく住み心地の良いECOシティを実現したい!!

プロダクトを作りたい

このプロジェクトの
合計トリブン
130

サポーター:

プロジェクトオーナー
Brand Maker Enabler株式会社 岩渕 哲也
サポーター数
14
プロジェクトのフェーズ
アイデアの構想段階
場所
東京都
ファンダー数
1

どのようなプロジェクト?

夜の街を明るく灯し、住民のマナーを向上を促し、より安全で、安心でき、住み良い街を創るプロジェクト。 完全自立型で外部給電不要。 防犯、マナー向上にカメラを搭載。 ランニングコストなし。 通信ネットワークで連携。 そんな照明を日本全国の街へ設置したい。

なぜやりたいのか?

日本は2020年10月に「2050年までに、温室効果ガスの排出を全体としてゼロする」とカーボンニュートラル、脱炭素社会を目指すことを宣言。 脱炭素社会の実現は2030年までに各地域で再生可能エネルギーの導入などにより、 地域で次々と脱炭素を実現していく脱炭素ドミノを生み出すこと。 環境省は、2050年脱炭素社会実現に向けて、2030年までが非常に重要期間だとしている。 近年、LEDの普及に伴い、街中の多くの照明がLEDへと代わり、消費する電力も大幅に削減。 しかし、脱炭素ドミノを生み出し脱炭素社会の実現するには、それだけでは不十分ではないだろうか? 環境省も言っているように、各地域で再生可能エネルギー導入などの取り組みが必要である。 だが、脱炭素社会が今の暮らしを壊し、不便、不安になるようでは、脱炭素ドミノを生み出すことは難しい。 脱炭素+いま以上に快適な地域を創ることで、そこから脱炭素ドミノを生み出す。 2050年脱炭素社会実現に向けて、安心、安全、明るく住み心地の良いECOシティを実現したい!! そんな思いを持って、このプロジェクトを立ち上げました。

プロジェクトオーナーはどんな人?

私たちは、モノづくりを支援するイネーブラー(支援者)です。 しかし、いくら良いモノを作っても、地球が壊れたら元も子もありません。 私たちは、より良いモノを、より良い環境を、より良い世界を未来へ残すことが重要だと思っております。 その為に、今、自分たちが出来ることを精一杯やっていく。 そんな思いを持った仲間と一緒に事業を作っていきたい。

Brand Maker Enabler株式会社
岩渕 哲也

私たちBMEは製品の企画、製造から販売計画までを支援していく支援者です。 ものが溢れている現代、多くのモノがすぐ手に入ります。 しかし、いざ、自分たちのサービスに本当に必要なモノを探すとなかったりします。 そのため、ハード製品がないためにサービスが制限されるということがよくあります。 また、独自の製品があることで、サービスが広がり、多くの機会を得ることがあります。 私たちBMEはみなさまのアイデアをイノベーティブを事業へと発展させるために、必要なモノづくりを支援していきます。 https://bme.work/